クミスクチン茶

糖分と脂肪吸収をおさえてくれるロズマリン酸が豊富!

クミスクチン茶とは

沖縄では最も有名なお茶のひとつ。
ネコノヒゲ とも呼ばれるシソ科の植物です。「クミスクチン」もマレー語で猫のひげ、という意味です。古くからヨーロッパで民間薬として栽培され、その後昭和にはいってから沖縄でもつくられるようになりました。
脂肪吸収をおさえてくれる(!)「ロズマリン酸」というダイエット成分が含まれています。

クミスチン茶の成分 効果 効能

【成分】

    ・カリウム
    ・オルソシフォニン
    ・ロズマリン酸

【効果 効能】
ダイエットに効く効果としては
・ロズマリン酸 …余分な糖分や脂肪を吸収しにくくする。肌のテカリをおさえて美肌効果が。

また、古くから認められてきた健康面の効能は、

    ・カリウム … 利尿作用
    ・オルソシフォニン … 利尿作用

があります。

【茶の味】
少し苦味がありますが、杜仲茶などとくらべるとまだ飲みやすい後味です。夏はアイスティにすると飲みやすくなります。

クミスチン茶のレビュー・感想・口コミ・評判

<34歳 女性 J・Mさん>
すわってする事務仕事なので、帰宅ごろには足がむくんだり、お腹がでてきたのが気になっていました。年齢のせいか食事制限ダイエットをしても脂肪が落ちにくく感じます。
そんなとき、同じ会社の人がランチタイムにこのクミスクチン茶を飲んでいるのを知りました。私も興味をもって早速ためしてみることに!
人によっては苦味を感じる人もいるかもしれませんが、私はスッキリとした感じが(食後のはみがき後のような感じで)気に入りました。会社に持ち込んでお昼などに飲んでいます。
気になる効果ですが、飲みはじめて1カ月経ちました。足のむくみは気にならなくなりました。お腹の脂肪はすぐには分かりませんが、体がかるくなり調子がよくなった気がします。


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